地震災害時、ちょっとしたケガに対応するのに便利な包帯・バンドエイドも防災袋にいれておこう。
9月 04
備蓄食料は最低でも3日分の用意を。1週間分の蓄えがあるとより安心。携帯に便利なパックのインスタント食品、レトルト食品、インスタント飲料など。
水なしでも喉が渇きにくいものなら貴重な水も浪費せずすむ。
保存食の例)
缶詰、インスタント食品、レトルト食品、パック入り切り餅、水もどし餅、乾燥スープ、フリーズドライフーズ、ビーフジャーキー、サラミソーセージ、乾パン、ビスケット、レーズンクッキー、カロリーメイト、チョコレート、キャンディなど
9月 02
災害時のライフライン復旧までの2~3日間をどう乗り切るかが大切ですがまず確保しておきたいのは水、そして食料。1日に1人2リットルの水の確保が最優先です。水の長期保存には 不純物含有をゼロに近づける ことが基本で、ミネラルウォーターは長期保存できないといわれます。地下水はミネラル成分や有機物が多く含まれており保存水には適しておらず、長期保存には99.9%ピュアな水で長期保存しましょう
9月 01
災害はいつやってくるか分かりません。災害時のライフライン復旧までの2~3日間をどう乗り切るかが大切といわれます。災害時に対応するための防災セットは災害が起こる前に普段から備えておくことが大切です